1日1食パワーで仕事終わりでも(雑記だけど)ブログ書いてる。

前回は「人間の健康や活動には物理空間と情報空間の2つのアクションがある。」の記事を書きました。

 

今日は夕方から飲食店で仕事だったので、5時間半くらい働いてきました。その飲食店は某ファーストフード店なんだけど、今週の水曜日から新しいキャンペーンがスタートしたからその影響で、今日も忙しかったわー。当たり前なんだけど、キャンペーンが始まった最初の週の土日とかは特に忙しくなる。新商品が発売される訳だから、CMはもちろんのこと今の時代は、LINEとかTwitterとかでも情報がすぐに回ってくるから、お客さんが知るスピードが早いんですよねー。

 

その影響で、今日は自分はサンド系の商品を作ったりしてたんだけど、何十個作ったか分からないくらい作ったわ。16時以降のサンド系商品の売れた数をチェックして欲しいね。ほぼほぼ僕が作った奴なので、どれくらい作ったのか数を知りたいわ。でもとにかく今日は疲れた。5時間半とはいえ、ほとんど休む暇もないくらいぶっ通しで動いていたし、各ポジションの他のメンバーも全員一生懸命働いていて、良く最後までがんばったなーと思う。

 

自分の事でも精一杯だったし、他のメンバーを助ける余裕はあまり無かったけど、そういう時はしょうがないんだよな。自分に与えられた目の前の仕事を一生懸命さばき続ける事が、結果的に他の人のためにもなると思うし。まあ、ファーストフード店の名前はここでは伏せときます。万が一、知人に読まれたら嫌なので、ぼんやりとした感じで書いておきます。

 

いつもは21時30分くらいには家に帰れるんだけど、今日は最後の片付けが終わるのが少しだけ遅かったから、家に着いたのは22時前でした。(それでも皆、片付けを急いで終わらせた方)で、今この記事を書いているのが、23時くらい。家に帰ってからは、まず即行で飲食店の制服を脱いでトイレを済ませる。手洗いうがいなどを済ませて、髪の毛をドライヤーで乾かす。

 

小さいタオルを用意して、お風呂場で足を洗う、タオルで拭く。そして一連の流れで出た洗濯物と家族の衣類などもまとめて洗濯機にいれて回す。ここまではトイレやお風呂や洗濯機がある洗面所で全て終わらせる。そこから初めてリビングや自分の部屋に入る。荷物が入ってるバッグなどを置いて、スマホや財布などを直す。寝る前に毎日ルーティーンで行っている布団乾燥機を布団の中にセットして「あたためコース」で20分間温める。(毎週日曜日はダニを殺菌する60分コースでやってる。)これをする事で寝る時に布団の中が温かいから快適に眠れる。

 

そこからパソコンなどを起動させて、自分も快適な服装に着替えて、ワードを開いてブログ記事を書き始める。そんなこんなで現在、文章をカチャカチャ書いているという感じです。家に着いてからパソコンを触り始めるまでに1時間くらいは掛かってしまいましたね。本当はもっと早くさわりたいのですが、脱ステロイド中の影響もあり、どうしても仕事終わりとか、家を出る前から数時間後に家に帰ってから、久しぶりに太ももとかひざ裏とかを触ると、ちょっとかさぶたが硬くなったりしていて、どうしてもむず痒さが出てきたりします。そうなると少しの間だけ、その部分を掻いたり、出血したりするので、その血をティッシュで拭いたりする作業で、10~15分間くらい掛かります。

 

そう考えると些細な時間ではありますが、脱ステロイドさえ無かったらもっと時間を有意義に使えますからね。うっとうしい事この上ないですね。さっさと治して読書やパソコンなどの情報空間を楽しみたい。昨日の夜は、物理空間と情報空間の話を書きましたね。できるだけ分かりやすく書いたつもりなのですが、我ながらややこしい事を書いたなとも思います。本当はそこから健康の話に繋げるつもりだったのですが、夜遅い時間帯だったというのもあったので、強制的に区切りました。また機会があったら書きますね。

 

という事で、今日のブログは完全に内容の無い雑記ブログみたいな感じになってしまったので、広い心で読んであげてください笑。また読んでくださる読者様のタメになる情報をお届けできるようにがんばりますので。それにしても今日の記事の後半に書いた部分にヒントがある訳ではないですが、脱ステをはじめて8ヶ月間が経過した事による成果ではないですが、本当に自分の体はスムーズに動くようになったなーと思います。脱ステ開始から3~4ヶ月は一番地獄だったので、5m先にあるトイレに行く事すらも命がけで向かっていましたから。というか先月とか先々月の3月とか2月とかも正直、まだまだキツかったですからね。

 

3月の終わりに3日断食を行った事や、この4月に入ってから1日1食をできるだけ毎日継続し続けたおかげで、やっと体が回復してきたように思いますもん。だから脱ステロイドっていうのは、1日1日の単位では自分が本当に回復しているのかどうか分からないので、不安になる時もあるのですが、1ヶ月単位で後ろを振り返った時に、改めて「あっ自分は先月に比べたら、確かに今の方が良くなってるなー。」と自信を持てるようになるのです。だから脱ステロイドは絶対に諦めてはいけないなと思いました。最終的には脱ステは必ず上手くいくというのが、自分も含めて脱ステしてる人全員に共通であって欲しいです。同じ境遇にいる方がもし読んでいらっしゃるのであれば、このブログが少しでも参考になれば幸いです。

 

あ、書き忘れていましたが、仕事から帰って今日は夜ご飯を食べていないんですよ。そうです、つまり昼食のみの1日1食を実行しているんです。家に着いてからは、水を少し飲んだだけです。本当は、ハイカカオのチョコだけでも食べたいなーとか揺らいだりしたけど、結果的には記事を書くことに上手く集中することができたので、良かったです。今回の記事はほぼ雑記ブログみたいになってしまいましたが、文字数カウントで調べたら約2500文字くらいありました。

 

何気に休日以外の日に、仕事から帰ってきてから記事を書いたのは初めてです。でもこれ凄くないですか?これが1日1食の力ですよ(たぶん)。夜食を抜くことで時間があり余り、なおかつ、仕事終わりで頭の回転も速くなっているからタイピングスピードも速いし、ケトン体エネルギーになっているから、おそらく集中しやすい精神状態になっているんです。だから勢いだけで2500文字以上書く事ができたんですよ。この効果が確実なら、これから先もなるべくずっと継続していきたいですね。1日1食パワー。

 

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