脱ステロイドのためにチャンスがあれば運動と筋トレ

脱ステロイド
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前回は2020年7月21日は2回目の蟹座新月「6月の気づきを収入に繋げる」の記事を書きました。

1日の中で運動と筋トレの回数を増やす

相変わらず毎日、運動筋トレを継続しています。しかも運動と筋トレを1回ずつやっている訳ではありません。1日の中で隙あれば何回か運動と筋トレをするという感じです。

運動に関しては、外でウォーキングランニングをする事ですが、筋トレは僕の場合は、握力グリップを1セット100回くらいするのと、腕立て伏せを1セット100~300回くらいします。

脂肪燃焼のために低負荷高回数の筋トレ

100~300回て幅広いな!と思われたかもしれませんが、平均でいったら200回くらいが一番多いですね。ただ、目的はあくまでも脱ステロイドなので、脂肪燃焼血流改善などを促す事です。

なので、高負荷低回数のトレーニングではなく、低負荷高回数のトレーニングをするようにしています。なので、腕立て伏せも膝つき状態でしてます。そうしないと、100回以上はできないので。そしてきつくなったら、呼吸を整えてから、また再開します

筋肉をつけるため、ではなく皮下脂肪や脂肪を燃焼させるために筋トレをするという感じです。高負荷低回数の筋トレでは、それができないですからね。あくまでもルールは緩く、続ける事を大切にしています。

この1セット100~300回の腕立て伏せを、1日の中で休憩を挟むたびに行います。そうすると2セット、3セットくらいできます。膝つき腕立て伏せなので、肘や筋肉を痛める事もありません

脂肪燃焼でステロイドを燃やす

ちょうど良い負荷で筋トレができるので、2セットでも3セットでも大丈夫です。脂肪燃焼に成功すれば、ステロイドが血液に溶けて体外に排出されます。その度に痛みから、解放されます。これは地道な戦いです。

前も何回か書きましたが、脱ステは1日単位では回復してるのか分からなくなりますが1ヶ月単位で振り返ると、確実に回復してると分かる感じです。

おそらく2021年になる頃には、かなり自由に動けるようになるのでは無いかなと予想してます。なのである意味、2020年は捨てるつもりで運動・筋トレを最優先していきます。

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