朝の習慣を運動→PCにチェンジすると作業時間が2倍以上に増えた

PC・スマホ
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毛並良好さんによる写真ACからの写真

前回は人体の新陳代謝や細胞分裂のことを知ると意外と面白いの記事を書きました。

朝の習慣を運動からPC作業に変えた

最近は午前中から運動するのではなく、起床後に朝の支度を済ませたらPC作業に取り掛かるという、新しいルーティンに切り替えました。ちょうど6月1日から始めたルーティンなのですが、こうする事によって1日のPC作業に費やせる時間が単純に2~3倍に増えたのです。

1回目の作業で3~4時間費やして、その後に頭の休憩も兼ねて、1時間くらい運動します。そして家に帰ってから今度は体の休憩も兼ねてイスに座ってからPC作業に取り組みます。こうする事によって、頭と体をバランス良く使う事ができるので、良い感じの時間配分になるのです。

5月までは朝からPCはきつかった

ではなぜ、5月まではそれをやらなかったのかと言うと、やらなかったというより、できなかったという感じです。これまで脱ステロイドに関する記事をけっこう書いてきました。

その中で、この脱ステによる影響で朝起きたらどうしても、ステロイド肌の部分から落屑が落ちたり、血抜きをしないとむず痒かったり、痛かったりするので、まずそれらを済ませます。

その後にさっと着替えて、外に運動すると、運動の効果で肌の炎症が少しでも和らぐので、運動の優先順位の方が高かったのです。逆にいうと、起床後に運動をしていない状態で、すぐにパソコン作業に入るという事がきつかったのです。

朝からPC作業ができることは幸せ

それが起床後に朝の支度を終わらせたら、すぐにパソコン作業に取り掛かれるようになったので、これは自分の中ではかなり健康力が上がったという事になります。肌が回復しているバロメーターになりますね。

なので、今までは運動→パソコン→筋トレ→パソコンという感じだったのが、6月からはパソコン→運動→パソコン→筋トレ→パソコンという行動パターンを作れるようになったという事です。(毎回ではないですが笑)

これは自分の中では、かなり大きな変化です。自分が思い通りにできる時間が増えているという事なので、これはそのまま幸福度が上がったとも言えます。自分の中では朝からPC作業に取り掛かれるというのは、かなり幸せなことです。何というか、ワクワクがハンパないです。

これも全ては健康的な食事・運動・睡眠+定期的にプチ断食をはさんでいる効果の表れです。健康でいられる事に感謝して、自分がしたい事にどんどん挑戦していきたいと思います。

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