朝起きて水と白湯のみ補給してウォーキングとランニングのインターバル運動。

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toyaさんによる写真ACからの写真

前回はぼくは土日祝日より平日に休みの方が精神的に落ち着くの記事を書きました。

 

本日は11月7日の木曜日、時刻は14時26分です。今日も脱ステロイドのために、水と白湯の補給のみで、外に出て運動してきました!ウォーキングとランニングのインターバル運動を65分間してきました。我ながら達成感を感じました。このような習慣をできるだけ毎日続けていけば、徐々に体の中の悪い物質が外に排出されていくだろうという確信に至りました。

 

いかに栄養を摂っていない状態で30分とか60分とか一定時間の運動をする事が大切かという事ですね。水と白湯を飲み、緑茶をペットボトルの半分に入れてから、車の中に置いた状態で運動に出かけました。そのまま持っていくとなると、やはりわずらわしいので、車内に置いておく事にしました。

 

喉が乾いてきたら、車の所に戻ってきて1口2口飲む。そして、また運動ロードに出かけていく。という事の繰り返しでしたね。65分なので、ウォーキングペースなら、6500歩になりますが。ランニングもけっこうたくさんしていたので、少なく見積もっても7500歩~8000歩はいっていると思います。

 

という事で、今から朝食兼昼食を食べて、そこから自遊空間に向かいます。3時間くらい滞在したら、そこから恒例のイオンに向かい、さらにウォーキングをしようと思います。その代わりといっちゃなんですが、自分へのご褒美として、今日は自空で100円カレーを食べようかなと思います。何も運動していない状態だったら、脱ステロイド中という事で、少し罪悪感が湧いたりしますが、毎日1万歩以上のインターバル運動を継続しているので、そのような食事メニューでも堂々と食べる事ができます。

 

「働かざる者食うべからず」という言葉もありますが、かなり的を得ているなと思います。これにアレンジを加えて僕が考えた言葉は「動かざる者食うべからず」ですね。もちろん人間は働く事で誰かのために商品やサービスを提供する事でお金を稼いでこそ、自分も他の誰かの商品やサービスを得ることができる。という経済の循環は確かにあると思います。

 

ただ、僕が考えたのは少し視点をずらして考えました。動かざる者食うべからず、というのは、人間の健康について考えた言葉です。生活習慣病というのは、基本的には糖分塩分脂肪分、さらにタバコや酒のニコチン・タールやアルコールなどが原因で発症すると言われています。このような悪化因子をなるべく減らすように努力する事はもちろん大切です。しかし、一方で「糖分塩分脂肪分」に関しては、完全に摂らない訳にはいかない事情もあります。なので、それらのマイナス点を補うためには、やはり定期的に運動をする事が大切だなと考えたわけです。

 

逆にいえば、運動を週に3~5回など定期的に継続することができれば、食事による多少のマイナス点は、解消できるのではないかと考えています。なので、僕はこれからは、もっと運動を生活の中に入れていこうと思っています。

 

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